SLN慨歴


 1997年 春 オーディオCD−Rについて研究を開始
          ファンタム電源 ”PS09V2ch”プロトタイプ完成

 1998年 夏 オリジナルワークステーション上でCDライティングのベースが完成
          マスターテープとCD−Rデーターとの誤差ゼロを達成
          コンデンサーツイーター研究開始
        秋 コンデンサーマイク用ショックマウントプロトタイプ完成
          少量ながらマスタークォリティーレベルの外注オーディオCD−Rの作製開始
          コンデンサーツイーター実験機完成

 2000年 夏 CDレーベルプリンター導入。同期、レーベルコーティング剤研究開始
        冬 オリジナルスタジオモニター導入
          プレスマスター 通算31枚

 2001年 春 フラットベッドスキャナ・フィルムスキャナ導入
          スタジオ機器・ワークステーション各専用にセパレートトランス2基導入(200V→100V)
          デュプリケートシステム導入。精度・安定度の検証終了につき、サービス開始
          インターネット用音声圧縮サービス開始

 2002年 冬 外録マルチ実験開始
          miniDVメディア取り扱い開始

 2003年 春 SoundCraft Live4導入。オリジナル電源の2倍以上の容量を持つ電源を製作。内部チューニング
          Roland RSSシリーズ CPE800をアメリカより輸入。(アナログVCA別体型フェーダーオートメーション)
          簡易DV・DVDオーサリング開始
        夏 外録DATから、極めて劣化の少ない方法でのCD-Rマスター製作システムの完成。

 2004年 春 ALESIS HD24導入。 24bit48kで24tr同時録音可能。
        夏 HD24用各種インターフェイス導入。

 2006年 冬 ProToolsLE 導入

 2007年 春 Magix SamplitudeProfessional Ver9 導入
          Presonus Faderport導入
       夏 Fostex FR−2LE導入

 2008年 春 事務所を奈良に移転
          samplitude10にバージョンアップ
          Sonic Solutions A/D D/A Converter 導入


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